2009年12月25日

Snivel

朝から鼻水が止まりません。しかも鼻の奥がムズムズするのに、なかなかクシャミが出てくれません。
そんなわけでティッシュがどんどん減ってゴミがどんどん増えて、そして鼻が痛いです。

年末のバタバタが一段落して、気が緩んで風邪をひいたのかな。残念ながら今日が仕事納めってわけではないので、この週末は体のケアに努めたいと思います。
ま、明日は飲み会だけどさ。

そういえば、鼻水って英語でなんて言うんだろう。なんとなく気になって調べてみたら、Nose Waterではもちろんなくて、Snivelというそうな。
ただ、文章としてならRunning Noseのほうがしっくりくるようですね。ま、どうせ使う機会はないでしょうが・・・。
posted by ばりさく at 19:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・異国の言葉

2008年06月10日

My name is ...

職場で、とあるメーカーのプレゼンが開催されたので参加してみたら、メインスピーカーが外国の方でした。名刺交換の時、1年前の中国出張以来久しぶりに「マイネームイズ・・・」って口にしたよ。
ICQチャットでは気楽に書くんだけど、妙に緊張しますな。

さて、プレゼン内容は防爆対応HMIの製品紹介。PowerPointのスライドを見ながら説明してもらうわけですが、当然のことながらスライドも説明も英語です。
「ジャパニーズプリーズ」と、何度言いたくなったことか。

ま、オイラ以外は英語が話せる人が集まってるので、何事もなく進行していくんですけどね。

ようやくメーカー側の紹介が終わって質問タイム。メーカー側にも日本人の方がいらっしゃるので、その方に向けていくつか質問してみました。
そしたら、外国の方へ話を振られて、そのまま英語で回答が・・・ははは、何を言ってるのかさっぱり判らん。

それでも、パソコン用語や業界用語はちょっとだけ聞き取れたので、ニュアンスはなんとか判ったような気がするんですけどね。やっぱりヒアリングは全然ダメですな。
そんな苦手な英語、いくつか本を買ってみたりしてますが、相変わらずさっぱりです・・・。
posted by ばりさく at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・異国の言葉

2008年05月11日

ゲンダイネット@mixiニュースで、来年(2009年)度の企業の採用について記事になっていて、採用予定人数のトップ20が紹介されていました。
オイラが現在、派遣で働いている会社も上位に入っていたんですが、オイラがいる部署の今年度の新入社員は1人だけ。部署の数がそれだけ多いってことなんでしょうかね。

さて、そんな大企業がハローワークに正社員中途採用の求人を出していました。オイラがお世話になっている部署なんですが、オイラは残念ながら応募することができません。

●学歴:大卒または高専卒

高卒のオイラには、これだけで無理なんですが・・・

●必要な免許資格:英語での実務経験 TOEIC:600点以上

TOEICってナニ?
いや、もちろん耳にしたことはありますが、概要など詳しいことは全然知りません。英検と何がどう違うのやら。
ちなみに、英検だって受けたことないので知りません。

やれやれ、学歴については老年期にさしかかってようやくコンプレックスが軽度になってきたんですが、やっぱり依然としていろいろ足枷になりますな。高校当時の家庭の事情と、何より自身の力不足が原因なので仕方ないけど。

その主な力不足が英語。「三単現のS」で挫折したもんで、何を今さら・・・って感じですがね。
posted by ばりさく at 01:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 英語・異国の言葉

2008年03月21日

What's up?

MySpaceでアメリカの人から "What's up?" ってメッセージを受け取りました。しかし、初めて見る英語でどう返信して良いのやら。
excite翻訳で訳した結果は「調子はどう?」だったんですが、これだと "How are you?" とのニュアンスの違いが判らないんですよね。

ネットで調べたり職場の人に尋ねたりしたところ、お馴染みの "How are you?" には "Fine" や "Good" などと答えれば良いんですが、"What's up?" はそれではちょっとダメらしい。「最近何か変わったことがあった?」って感じの問いかけなので、「○○があった」や「何もない」などと答えるべきみたいです。

で、便利な返答として職場の人が教えてくれたのは "Not special" 「特別なことはなにもない」。あとは "Not much" ってのも良いようですね。

ちなみにこの "What's up?"、外国人はどう答えるのかなと思って、ICQでチャットしたロシアの人に試してみました。そしたら「はぁ?」って返答。まぁあちらさんも英語をロシア語に翻訳してるみたいだし、難しいのかもね。
posted by ばりさく at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・異国の言葉

2007年10月25日

raiseとrise

お仕事で英語のドキュメントを修正中に、Wordのスペルチェック機能によって緑の波線(文法的なミスの可能性)がついてる部分がどうも気になってしまいました。

"raise" と書いてある部分を "rise" に直せ・・・との指摘だったので、その違いを調べてみると、意味はほとんど同じ。しかし、たしかに文法上の違いがあって、"raise" には目的語が必要であるとのこと。

問題になっている箇所は文章ではなく名称なので、Wordの指摘通り "rise" が正しいようなんですが、それを上司に確認してみると「気にするな」とのつれない回答・・・。

まぁ今まで問題なかったんだし、ネイティブの客先から指摘されたわけでもないし、対応としては正しいんでしょうが・・・異国の言葉ってやっぱり難しいなぁ。
posted by ばりさく at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・異国の言葉

2007年05月12日

気になる人

最近、気になる人(もちろん女性)がいます。久しぶりに片想いに突入してしまいましたが、進展は期待できないだろうな。

さて、この「気になる」って英語でどう言えば良いのかな。どうもピッタリの表現が判りませんでした。
愛用しているexcite翻訳だと "Anxious person" となってしまうし・・・たしかに自分自身の心配ではあるけどさ。

愛してる、好き、好意を持つ、気になる、興味がある・・・っていろいろ表現があるんですが、英語でもいくつかあるようですね。

MySpace では "goodwill" を使ってみたんですが、"favor" なんかも良いようでニュアンスが違うような気がするし、それも気のせいかも知れないし・・・。

結局、異国の言葉はよく判らんってことで落ち着きました。
posted by ばりさく at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・異国の言葉

2007年02月26日

英語音痴

いきなりですが、今日の業務で気になった言葉。台所の『水回り』って、英語でなんていうんだろ。

実際には水回りを英訳したいのではなく、○◇△□の周辺とか関係をひっくるめたてニュアンスを表現したかったんですがね。

まぁコレに限らず、どうもピッタリな言葉が分からなくて四苦八苦することが多いです。
posted by ばりさく at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・異国の言葉

2006年11月07日

ハタ先生、ごめんなさい

つい、独り言で謝っちゃいました。

畑先生って方は、オイラが中学生の時の担任で、英語の先生です。オイラの嫌いな三大教科は英語(きっかけは三単現のS)と数学(きっかけは因数分解)と技術(上手く出来たためしがない)なんですが、もちろん畑先生の授業も3年間、ほとんど真剣に受けていなかったんです。
もちろん、最初は真面目に受けてたはずなんですけどねぇ。LL教室完備だったのに、もったいなかったなぁ。

最近、英語で悩み多き35歳。翻訳サイトに頼りっきりなんですが、ダメ出しされることも多くてつらい日々。
ついつい過去の自分について後悔することの多い年頃なんですが、久しぶりに先生の名前を思い出したのは初めてです。

あぁ英語が人並みに出来ていれば、大学だって行けたかも・・・(金銭問題は別にして)。っていうか、やっぱり職業選択のミスだわなぁ。
posted by ばりさく at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・異国の言葉

2006年10月11日

久々のガシャン!

パソコンの前にいたら(って自宅にいるときはずっとですが)、突然「ガシン!」とガラスの砕ける音が鳴り響きました。ICQで自分が誰かのリストに追加された音です。

今日は久々にICQでチャットしました。相手はトルコの人で、年齢は36歳って言ってました。
とりとめのない話題しか話してないんですが、楽しい一時間でした。

と言いつつも、やっぱり英語は苦手です。エキサイトの翻訳サイトを駆使してなんとか頑張ってたんですが、なんか仕事場でやってることと同じ画面なんで余計に疲れちゃいました。

中学時代に戻って "apple" からやり直さないとダメだな。
posted by ばりさく at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・異国の言葉

2006年05月21日

異国の言葉に四苦八苦

Amazonで買ったCDのケースにノコギリで切ったような痕があったので、販売元に苦言のメールを送ったら、「書いてあったでしょ」と返事が来ました。

spinecut って意味がわからなかったんですが、spine cut(脊柱の切れ目)ってことだったのね。それならまぁ、仕方がないです。
ゴメンってメールを送っておいたら、サンキューって返信が来て一件落着。まぁたったこれだけのことなんですが、やっぱり異国の言葉でのコミュニケーションは疲れました。

とくにクレームとかになると、ニュアンスのコントロールが難しいです。結局は「excite翻訳」のお世話になるわけですが、最終的に送信の決断をするのに勇気が要りました。

仕事でも英語で苦労してるし、やっぱり中学生の時に真面目にやってりゃ良かったなぁ。三単現のSあたりから、ちんぷんかんぷんになっちゃったもんな。
posted by ばりさく at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語・異国の言葉